- - http://kitamocchi.jugem.jp/ 2013-04-13 daily 1.0 きたもとゆうこの頭のなか(仮)
<< ケアしながら色づく唇に レブロンの「エクストラ オーディナリールージュ」/REVLON EXTRAORDINARY ROUGE | Main | 日本料理界の巨匠と共につくりあげたコーヒーって? 「ネスカフェ 香味焙煎 究み」を愉しむ晩餐会/Special japanese dinner at Tsukiji Tamura >>
2016.06.30 Thursday author : スポンサードリンク

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - | pookmark |
2015.09.28 Monday author : Yuko Kitamoto

チリ人たちとの遭遇/Meet with friends from Chile

先週はroomsという展示会のために来日していたチリ人デザイナーたちとその友人と数日一緒に過ごしていました。


friendsfromchilie_8.jpg



デザイナーは「AdeANTONIO」のアントニオと「Telas del Futuro Juana Díaz」のフアナ。


これは明治神宮に行ったところ。
彼らの母国語はスペイン語なのですが、英語もとても堪能です。


私はというと、正確さからは程遠いけれど、大阪人気質を発揮したボディランゲージ満載の英語。

文章を読むのはそこそこいけるんですけどねぇ・・・いちおう大学受験したし。



ガストンは短期で日本の某国立大学で学んでいる学生。このヘアスタイルは「チェルシー」というそうです。前髪はかなり短く、後ろ半分がきれいに刈り込まれています。
friendsfromchilie_1.jpgfriendsfromchilie_2.jpg



ちゃんと大五郎カットについても教えましたよ。ロナウドとセットで。


friendsfromchilie_3.jpg大切にプチプチに包んでチリから持ってきてくれたワイン!

再開したときから「チリからYUKOのためにワイン持ってきたよ!」といわれたほど、YUKO=酒飲みの記憶が強く刻まれていたようで・・・



代々木公園ではこのワインとともに、私が持っていった石川県羽咋市の純米吟醸「遊穂」とおやつ「うなぎパイ」を食べてのんびりすごして、展示会から宿泊場所を移動しての疲労を癒したり。





私が日本らしいものとして持っていったプレゼントがこれ!

friendsfromchilie_4.jpg


フェイスパックー! 数年前だとこすると消えるボールペンだったけれど、いまはやっぱりこれじゃないですか?

ほかの2人にはこれを。写真は撮っておりませんが。




あと、この場にはいなかったけれど、若手ディレクターのFabi(女子)には、なぜか残りのゾンビがあてがわれていました・・・。







熊野神社のお祭りにいったり、日本橋をぐるぐるしてつじ半でぜいたく丼を食べたり。。。
friendsfromchilie_7.jpg
friendsfromchilie_9.jpg
friendsfromchilie_6.jpg




途中、日本人の方たちが彼ら・彼女たちに伝えようとすることを必死に通訳していたのですが、本当に皆さんやさしいね。チリ人だと伝えると「地震大丈夫?」と心配してくれる方も。


前回の来日時に教えたお店にroomsの会期中の夜に自分たちで行ってみたりと、日本にもすっかり慣れた様子でした。
ビジネスでも次につながりそうな出会いもあったようで、またうれしい報告が聞ければいいなと思っています。





| 日々の泡/OrdinaryLife | 01:40 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
2016.06.30 Thursday author : スポンサードリンク

スポンサーサイト

| - | 01:40 | - | - | pookmark |



スポンサードリンク
広告ユニット
COMMENT
ADD YOUR COMMENT









TRACKBACK URL
http://kitamocchi.jugem.jp/trackback/2602
TRACKBACK